マンション管理組合の決算 次期繰越金④=②は管理委託費1

マンション管理組合の決算 次期繰越金④=②は管理委託費1

Posted on by yzpfstr

マンション管理組合の決算 次期繰越金④=②は管理委託費1。収入と支出に同じ「管理委託費」という品目を使っているので、分かりにくいですね。うちのマンションの決算です 貸借対照表 (資産の部) 銀行口座残高=\5,000万 A棟預け金=\900万 合計=\5,900万 (負債?余剰金の部) 未払金: 管理委託費1ヶ月分=\100万① 余剰金: 次期繰越金=\5,800万② 合計=\5,900万 収支計算書 (収入の部) 管理委託費12ヶ月分=\1,200万③ 駐車場=\300万 小計=\1,500万 (支出の部) 支出小計=\1,700万 当期余剰金= \200万 前期余剰金=\6,000万 次期繰越金=\5,800万④ 次期繰越金④(=②)は管理委託費12ヶ月分③を含んでいるのに、それに管理委託費1ヶ月分①を足して 13ヶ月分③①の管理委託費を含み負債?余剰金の部の合計としています これは結局13ヶ月分の管理委託費を支払うことになり問題だと思います この解釈は合っているでしょうか マンション管理組合の決算。マンションの管理組合の決算は年度末ということで月末が多い。それでだいたい
総会が月末から6月個人的には。次期繰越金は最低限収入の1ヶ月分くらい
はあった方が良いのではないかと思っている。マンションの規模にもよると思う

収入と支出に同じ「管理委託費」という品目を使っているので、分かりにくいですね。以下、収入の方を「管理費収入」、支出の方を「管理委託費」とします。当期の収入は、「管理費収入」+「駐車場」で1500万円になります。支出の方は、内訳がありませんが「管理委託費100万円/月」×12=1200万円「その他」=500万円で、計1,700万円です。当期収支差額は▲200万円。次期繰越金は、200万円減少し5,800万円になります。支出で「管理委託費」を12カ月で計算していますが、貸借対照表からおそらく会計年度の最終月の1カ月分の100万円は、支払っていないことが分かります。マンションの会計は、発生主義の原則を採用していますので、この1カ月分も支出したとして収支計算書を作成します。すなわち、銀行口座残高は5,000万円残高証明金額ありますが、そのうち100万円は借金しているお金になります。この分は口座残高にあっても差し引いて、次期繰越金とします。結論としては、収支計算書、貸借対照表に問題はありません。

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